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アーティチョーク という野菜
以前のblogで、
仲良くしていただいているイタリア在住blog友utakoさんに
アーティチョークって、どこまで食べられるんですか?
と質問したところ、
この度、調理方法まで詳しく説明してくださったので、
リンクしちゃいます。

マンジャーレ!イタリア -アーティチョークのさばき方-


もしもアーティチョークに遭遇したら、このページを参考にすべし!
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コメント
ありがとうございます!
リンクまでしてくださって!

内容を充実させるべく、がんばっていこうと思っております。。

また、忌憚のない意見、質問どっど~ぞよろしくお願いいたします。

日本の現世と、どんどんかけ離れてきてますので時々戻してくださるとうれしいです。
---------- utako. URL│02/20. 21:04 [ 編集 ] -----

アーティチョークって一度だけ調理したけれど、
素材がイマイチだったのか自分の腕が未熟だったのか、
アーティチョークって不味い(T_T)と思ったけれど、
リンク先の写真を見たら美味しそうだったので、
いつかまた再チャレンジしてみます!
---------- 未来. URL│02/20. 21:59 [ 編集 ] -----
■utakoさん
どういたしまして。
こちらこそ、覚えていてくださってうれしかったです。

いつもお気軽にコメントさせていただいてます。
お料理のこと、とても勉強になります。そしていつもおいしそう。
日本の現在については、(特にドラマの話)まかしてください!
いつかアレッツォにいける日を楽しみにして・・・・
今後ともどうぞよろしくe-466
---------- はる. URL│02/22. 12:56 [ 編集 ] -----
■未来さん
ちょっとくせのある味だから好みが分かれるかもしれませんね。
フリットが一番食べやすい気がするけど。
富山では生アーティチョークにお目にかかる機会は、
まあなさそうなので、また出会ったら試してみてください。
---------- はる. URL│02/22. 12:59 [ 編集 ] -----
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アーティチョークについて
アーティチョークアーティチョーク生物の分類|分類界: 植物界 門: 被子植物門  綱: 双子葉植物綱  目: キク目  科: キク科  属: チョウセンアザミ属  種: チョウセンアザミ  scolymus 学名Cynara scolymus L.和名チョウセンアザミ英名アーティチョ
     
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