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嗚呼、カッコよすぎーっ!!!!!!!!!!
ANA プレミアムクラス のCM

http://www.ana.co.jp/dom/inflight/premiumclass/pc_movie/wmp.html?n=02

2人ともかっこよすぎ
オバサンのたわごと・・・・・


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うらやましい
ひさびさに、羨ましい、という感情を率直に感じました。

昨日17:00からwowowでやっていた
「MusicBar 音の系譜」
 矢野顕子×くるり+yanokami 
 でございます。
http://www.wowow.co.jp/music/musicbar/05.html
終わっちゃってから紹介しても皆さんには申し訳ないのですが、
ご飯の用意を慌てて5時前に終わらせて見た甲斐がごっついあったな、ということで。
ぜひとも再放送を希望したいと思います。っていうか昨日のが再放送だったらしい。
再々放送を希望!wowowにメールしようかなぁ。


いまや音楽界の重鎮(と本人は意識していないかもしれないが、森山良子ほど、、)
である矢野アッコちゃんと、
いまをときめく(間違ってますね、この表現)くるり。
もひとつときめくレイハラカミ。
すんげーコラボです。とにかくいい。yanokami買いに行こう!

音楽っていうのは、
年齢やキャリアなど関係なく、対等に対話ができるやり合える作ることができる、
唯一の物体(形はないけれど)ではないでしょうか。
それには、それぞれの人の能力が大きくかかわってはきますけど。
だから私には無理だけど。
でもそんな人々と一緒に楽しむ事はできる。

すばらしいです。


しばらく、というかずいぶんと音楽からは遠ざかっているけれど、
  胎教のためモーツァルトのCDを出してはいるけれど聴いていないし・・・
なんとかカンを取り戻して、もう一回くらい真剣に向き合って楽しみたいものだなぁ、
とひさびさに確信しました。


ニノウデ
シャア、
いや、
クアトロ大尉の
二の腕が、
色っぽすぎる。。。。。







すみません。ちょっと変態っぽくって、、、、、
つい、
Zガンダム(movie)シリーズをwowowでやっていたもので、
見てしまいました。
ガンダム世代といっても、
それほどはまっていたわけではないので、
アムロの頃しか知りませんでしたから、
まさかシャアがブライトさんと一緒に戦っているなんて・・・
知りませんでした。
というか、知ってたけど忘れていたのかな。。。アルツッッ。。。

そして、
衣装がノースリーブだなんて・・・・・うっとり。
かっこよすぎ・・・

カミーユは名前くらいしか知りませんでしたが、
アムロよりは冷静で大人だな。
青春の苦悩の様子が、ややエヴァンゲリオンとかぶるのですね。
ガンダムの方がもう少しコンフューズしていておもしろいけど。
と言ったらマニアの方には
「違ううぅーっ!」と反論されそうですが。

やっぱり人間の心の苦悩は見ていて苦しいですね。
民主主義と立憲君主制について考えている方が、
平和な日本ではリアリティがなくて、
いや、選挙も目の前だし、
ま、とにかく気がラクです。
銀英伝・外伝の放映をワクワク待ちわびている、
お気楽はるちゃんでした。




ヤン・ウェンリーが死んだ!
敬愛するヤン・ウェンリー提督が地球教徒に暗殺されました。。。



えぇ、
銀河英雄伝説
なんですが。
すみません、なんのこっちゃわからん方は読まないでください・・・・



田中芳樹さん原作の小説で、
遥か未来の銀河系をめぐる2人の英雄を中心とした壮大な戦いの物語
なのですが、
これがアニメになったものが現在wowowで一挙再放送中、
本伝あと20話を残すのみとなっているのです。
(本伝は全110話)

この物語の存在を知ったのは、はるか昔、学生時代のことなのですが、
あまりの物量と戦乱の話だということで、
興味はありつつも、やや敬遠しておりました。
その後、失業した際に、イマダーッ
とばかりに暇にまかせてとにかく全部見ましたよ!!!!!
そして、主要登場人物、約30人あまりを
もしも実写でやるとしたら!?
配役をジャニーズ中心で考えてみたものでした。。。嗚呼懐かしい・・・・
このメモは先日発見されました。。。。

因みにこの失業時代に見たシリーズものは他に『北の国から』


それから約9年ぶりに再び
ガッツリバッチリドップリはまってしまいました。
その時はたしか、外伝は全然見なかったので、
wowowでは4月に外伝も一挙放送されるみたいなので、
これまた楽しみです。ワクワク!!!


この物語もやはり原作の小説読んでみたいなぁー。
いったいどのくらいの時間がかかるのだろうか・・・・
ん、アニメで充分。
それにしても、
これだけ時間がたっても色あせない物語って、
そして未だにDVDうあコミック、etcがリリースされるのって、
すごいですねぇぇー。


Yりさん!これオススメよ。
戦い好きな彼と一緒にはまることをオススメします。

いちおうwowow契約の目的はリーガ・エスパニョーラ
こちらも最近はけっこう見てまっせー



『ゆれる』<『太陽』
新装開館したフォルツァ総曲輪の招待券があったので、
再び『ゆれる』を観に行ってきました。
ゆれる ゆれる
オダギリジョー (2007/02/23)
バンダイビジュアル

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 ※前回のときの感想はこちら
映画館で2回観た映画は、『三月のライオン』以来で、
ちょっと感慨深かったのですが、
よく考えると、招待券でタダで観られるので、ちょっと違うかな。
お金を出してもう一回観に行ったかというとどうかなぁ・・・・・


えー、
少し寝てしまいました。
そして、初めて観た時のどぎまぎどきどき感はほぼなく、
ちょっと。。。
しかし、よい映画はよい映画、と思います。
西川監督には今後ともとても期待したいと思います。
それにしてもキム兄には2回目にもかかわらず笑わせていただきました。
おもしろくない瀧(ピエール)にも。

ええ、どうせなら『太陽』を観たらよかったなーって。
しかし貧乏も極限まで来ているので、
なるべく我慢しようと思います。



FAMILY-TREE コルレオーネ家の場合
family-tree



ええ、
この土日、というか、土曜の夜BSで『ゴッドファーザー』をやっていて、
最後の30分くらいをちらっと見てしまったものですから、
どうしても見たくなってしまいまして、、、
見終わった11時半ころから、
最初から見ることに。
うちに、DVD-BOXがあったもんですから。

んでね、日曜も一日かけてPARTⅡ、PARTⅢともすべて見ましたよ。
そして、おまけの特典映像なんかも見たりして。
でそのなかにFAMILY-TREEの画像があったのですよ。
この家族についてはようやく関係性が把握できたというか、
まあ理解しているのですが、
もうひとつのファミリー、
そう、ドン・コルレオーネに仕える人々、もしくは友人たちのファミリー、
関係性についてのTREEもあったらよかったなー、って。

なんせ、登場人物が多すぎて、
あと、時代設定や場所ももクルクル変わってゆくストーリーの中で、
カタカナの苦手なワタシはみな覚えられないんですわ。
ぜひそんな解説も見てみたいもんです。
きっとマニアがそんなサイトを作っているんだろうけど。

アル・パチーノの若い時ってツヤツヤしててかっこいい。
一時はまったときは見まくりましたねー。
アンディ・ガルシアもあの時はめっちゃ尖っててかっこよかったのに、
最近は、ちょっとやぼったい感じのまぬけな悪役が似合ってきましたね。
いやそれにしてもマーロン・ブランドのかっこよさは
もうどうにもなりませんなぁ。ドンに見も心も委ねたい
デニさまはその次ね


いや、とにかくこの映画はすばらしい。


ぺ。。。つながり・・・
『冬ソナ』最終回見逃しました。
というか、
急に出掛けることにしたので、慌てて録画したら、
HDDの空きが足りず、半分録れてなかった。。。。

ま、どーでもいいんですけど。



免許の更新に行ってきました。
写真は、立派なおばちゃんになっていました

『それでもぼくはやってない』
先週見たのですが、
思ったよりインパクトがあったわけでもなく、
なんとなく感想を書きそびれていました。
ということは、面白くなかったのかと言うと、
そういうわけでもありませんが、
まあまあ、ということです。

周防監督のおっしゃりたいことは、よーくわかりました。
私が男なら、あの映画を見たら、満員電車に怖くて乗れないですね。
遅刻してでも1本電車を遅らせて、痴漢に間違われない位置を確保しますね。
こういう感想は、監督の思惑通りでしょう。


ところで、
最近、富山でも冤罪事件が報道され、たいへんタイムリーでしたが、
冤罪だけはなくなるようにはならないんでしょうかね。
せつなすぎますね。

3年後から、でしたっけ、
裁判員制度が始まるの、って。
裁判員制度になったからといって、
あの状況が劇的に変わるとは思えませんけど。
しかし、
事実は当人しかわからない場合、心情で刑を判断するしかないんですかねぇ。


エンドロールに映っていた建物が、
最高裁判所だということに気づいた人はどのくらいの割合なのでしょうか。
ダンナに
「あの建物、最高裁だってわかった?」と聞いたら、案の定、
「なんか裁判所だとは思った。」とのこと。

司法関係のお仕事をしている人、裁判マニア、付近に通勤している人、
それと、建築マニア、くらいでしょうか、すぐにピンとくるのは。
ええ、あの建物は、
岡田新一さんの独立最初の作品にして、もっとも有名な
すんごい建物です。
と言っても現物を見に行ったことはありませんが。


そんなことが一番印象に残っちゃったので、
なんだか書くことがなくって。
でも、
加瀬亮くんはとてもよかったです。
これからとても期待できる楽しみにしている俳優さんです。
それと、鈴木蘭々ちゃんが大人になって帰ってきてて、美しかったよ。
瀬戸朝香の弁護士はもう飽きた。
たしか前blogで書いた、気になる俳優さん、田中哲司さんもよかーったです。
と、先日書いた
スーパーバイプレーヤーの光石研さんがまたしても重要な役で出ていらしたわ。


ええ、そんなことより、
今日からNHKではじまった『ハゲタカ』に夢中です。
南朋さん、好きです


告白しちゃった。。


『恋愛寫眞』
恋愛寫眞 恋愛寫眞
広末涼子 (2007/01/27)
松竹

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広末涼子が、今迄で一番よかったかも。
かわいいし、意地わるいし、切ないし、不思議ちゃんだし、わがまま勝手だし、、、

松田龍平くんは『御法度』以上はまだありませんが。

小池栄子がこんなところにも出ていて、
意外と活躍している、この頃から才能を発揮していたんだ、
と関心。
 『カンブリア宮殿』の彼女の潔さには惚れる。

2003年の映画だそうで、これまたようやく見ましたよ。
当時は映画館に見に行こうと思っていたのに、忘れていました。


とにかく映像と写真がきれい。
堤さん効果なのか??
あのカメラワークには少し飽きがきているが。

ストーリーはちょっと無理があるし、
私としては、あのバイオレンスな映像はいらないけれど、
展開としてはどうしようもないのか・・・
もう少し時間をかけて脚本を練ってほしかったなーって。

いい映画、とは言い難いけれど、
とてもきれいな映像でした。素敵です。前半2/3までは。
それだけでも見る価値はあると思うけれど。



pistol valve ってかっこいい!!
フジTVの『THE BEST HOUSE 123』
という番組で、管楽器を演奏して
1・2・3
って言ってる人たちです。
ピルトルバルブ公式HPはこちら

半年くらい前に、なんかのサイトで見つけて、
いーなーと思っていた若者たちで、
年末にBSフジでやってたLIVE(昨年夏の渋谷クワトロ)を
ようやく昨日見ました。


平均年齢19歳の女子10人のブラス中心のグループ。
現役音大生が中心らしいので、個々の技術はみな一定レベル以上。
それがアンサンブルになるとものすごいグルーブ
オリジナルもカバーも自分達のものになっていて、
むっちゃかっこいいです。

というか、嫉妬します。
わたしもこんなバンドやりたかったなぁー、って。
管楽器はまともにできるわけではないので、
現実的には「よし組もうっ!」って言ってできたわけではないのだけれど、
バンドでのみ感じるあのグルーブ感はなにごとにも代えがたい・・・・

学生時代、
そんなに真剣にやっていたわけではないけれど、
ちょこっとステージに立ったことがあるものとしては、
ああやって生演奏で一緒にステージに立っているものだけが
同時に感じる高揚感と爽快感、と歓声、
イーナーってね。

っていうのを思い出させる感のある人々でして、
なんとも、あのプロとしてはもう少しのりきれないMCなんかも、
そのアマチュア感を彷彿とさせるよさがあります。
もちろんその昔、あんなかっこいいことが思いついたかって、
そんなことはありえないんですけどね。

  
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